HOME>大腸癌んについて
早期大腸癌の治療(0~1期)
治療の流れ
※経過観察中は、内視鏡検査・CT検査・腫瘍マーカー・がん免疫検査を敵機的に行います。
大腸がんは、高分化型という固まりをつくって大きくなる性質の癌の場合が多く、内視鏡や手術にて十分、治るに近い状態にできます。
しかし、大腸全体が前癌状態になっていることも多く、定期的な大腸内視鏡検査による早期発見することが今後大切です。
活性リンパ球治療の投与時期(再発予防治療の投与時期)
グラニュライシン値3.5ng/ml以上…4週間に1回の場合投与のタイミング
グラニュライシン値3.0ng/ml以上…3週間に1回の場合投与のタイミング
グラニュライシン値2.5ng/ml以上…2週間に1回の場合投与のタイミング
グラニュライシン値2.5ng/ml未満…1週間に1回の場合投与のタイミング









